投稿日: 2019.11.01 13:16
更新日: 2019.11.01 13:18

ポールから無念のペースダウン。ルーキーながら最後まで速さを見せたパロウと2020年の本人の希望


スーパーフォーミュラ | ポールから無念のペースダウン。ルーキーながら最後まで速さを見せたパロウと2020年の本人の希望

ランキング3位から、予選で圧倒的な速さをみせてポールポジションを獲得。逆転でのチャンピオン獲得が目前まで見えていたアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)だったが、決勝ではまさかの大不振に陥り、レースペースが上げられずに戦線を離脱することになった。スーパーフォーミュラ第7戦鈴鹿、パロウがレースを振り返る。


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