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投稿日: 2019.10.30 12:46
更新日: 2019.10.30 12:50

フェラーリF1代表、ルクレールの戦略に誤りありと認める「1回ストップも検討すべきだった」


F1 | フェラーリF1代表、ルクレールの戦略に誤りありと認める「1回ストップも検討すべきだった」

 フェラーリF1チーム代表のマッティア・ビノットは、メキシコGP決勝において、シャルル・ルクレールを1回ストップで走らせることを検討すべきだったと認めた。

 ポールポジションからスタートしたルクレールは、ファーストスティントは首位を走行、14周目という早めの時期に1回目のピットストップを行った。しかしミディアムタイヤからミディアムに変更したことで、2回目のピットストップが必要となり、43周目に再びタイヤ交換を行った。最終的にルクレールは4位でフィニッシュした。


この記事は国内独占契約により 提供の情報をもとに作成しています

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