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投稿日: 2019.07.26 10:29
更新日: 2019.07.26 10:30

F1ドイツGP木曜会見:母国グランプリに意気込むベッテル。「ホッケンハイムは特別な場所。今年も多くのファンが訪れることを願っている」


F1 | F1ドイツGP木曜会見:母国グランプリに意気込むベッテル。「ホッケンハイムは特別な場所。今年も多くのファンが訪れることを願っている」

 F1第11戦ドイツGPのFIA木曜会見の出席者は、カルロス・サインツJr.(マクラーレン)、キミ・ライコネン(アルファロメオ)、セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)、ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)、アレクサンダー・アルボン(トロロッソ)の5人。

 まずは司会者がふたりのドイツ人ドライバーに、母国グランプリに賭ける意気込みを尋ねた。するとヒュルケンベルグは「正直、かなり落ち着いている。 特別なイベントじゃないし。僕にとっては日常的なイベントだから」と言った後、「というのは、冗談で」と、今度はまじめに次のように回答した。


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